カテゴリ:器( 5 )

東京ドーム、テーブルフェスティバルも5日目になりました
息子もがんばっています!
その中で一番注目されていて売れているのが「お茶ミル」です

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それもそのはず、今は健康に気をつけている人がとても多いのです
そのお手伝いをするのがお茶
先日、ためしてガッテンで、お茶の効能について紹介されていました。
すり鉢茶の すり鉢の代わりになる「お茶ミル」 
是非、一度ためしてみてはいかがでしょう

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by asataka214 | 2011-02-09 09:28 |
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テーブルウェアフェスティバルも最終日を迎えることになりました
あっという間の10日間、毎日三万人の来場者が来られます。
初めて来た人、第一回から来られている人、それぞれですが
やっぱり今年も大人気だったのがこの「天然木お茶ミル器
手のひらサイズでお茶やゴマをすって細かくする

手のひらにはつぼがたくさんあってつぼ押しにもなり、健康にもいい!
それになんといっても必要な分だけ擦れるから無駄がなく新鮮なものをいただける。
中は溝がないので手入れも簡単で後始末が楽ちん♪

人も器も出会い、一期一会です。
今回ブース内でいろんな器に出会い、その中で「あさだ」のお茶ミル器を買ってくださいました。
本当にありがとうございます。

一番嬉しかったのは、「ずっと使っていますよ!」とか
「ほんとに重宝しています」と言ってくれることでした。

一家にひとつ「お茶ミル器」を・・・・を目標に頑張ります!
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by asataka214 | 2010-02-07 09:31 |
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我谷盆が迎えてくれます





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木工作家 森口 信一さん


山中温泉「芭蕉の館」で 幻の我谷盆ー伝統と復興ー が行われています1(1月8日まで)
我谷盆とは、山中温泉の奥に位置した我谷において作られた盆のことです。
昭和40年にダムによって水没したため、現存するものは少なく幻の盆とも形容されている。
木工家での人間国宝の黒田辰秋さんは、雑誌「民芸手帖」の中で
「強い地方色と独創的な手法による器形は、一度目にした者のは忘れえぬ印象を残さずには置かないものである。
言い換えれば、あらゆるすべての民芸品がそうであるように、天衣無縫の作品である」と絶賛している。

江戸時代後期、初代中筋太助が始めた伝統の技は明治から昭和にかけて故林竜人らが継承し今日も尚
志のある方々によって政策が続けられています。
こうした状況を今一度見つめ直すとともに現代に生きる我谷盆の復興を願っています

                                    ・・・・・・・・・・・・・・パンフから抜粋・・・・・・・・・・・・・・・




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by asataka214 | 2009-11-07 22:30 |
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by asataka214 | 2007-03-20 11:57 |
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  ■天然木お茶ミル @7000円

  このお茶ミル・・・今年で三年目を迎える。 先日の東京ドームはおかげさまでお客さんとの
  コミニュケーションがとれて会話も弾む^^v 押し売りでなく、納得して買ってもらっている。
  イベント開催中、お茶を擦って飲んでいたから健康そのもの!疲れ知らずでした
  このお茶ミル、お茶だけでなく”ごま”や”小魚” 紅茶を擦ってお菓子に入れるとか・・・
  いろんな使い方の提案を聞かせていただきました~
  詳しい使い方は こちらをクリック♪お茶ミル
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  一生懸命、実演している社長・・・頑張っていました
  お茶をするときは、必ず手のひらの真ん中あたりでまわしてくださいねd(゚ー゚*)ネッ!!
  胃のツボになるので、飲んでよし、まわしてよし、ごみも出ない 一石三丁~!!


  
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by asataka214 | 2006-02-20 01:38 |